7月7日 旭川→層雲峡→石北峠→留辺蕊町 滝の湯 125キロ
| 7月7日 仕事を早仕舞いして、羽田へ 17時50分発 旭川へ19時30分着。 バーゲンフェアーで13000円でした。 7月8日 土曜日。旭川駅前、朝8時出発。 天気うす曇、北海道の割りに湿度が高目かな。
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| 初、当麻町。 |
| ここは、比布町。これから向かう石狩川上流、その石狩川を初めて渡る橋、比布大橋。 石狩川に沿ってサイクリング道路が層雲峡まであるのを発見。 気を付けてないと直ぐに通り過ぎてしまいそうに標識もない。 |
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| 層雲峡まで47キロとの表示。 実は、上川町の手前で工事中?で通行止めとなってました。 車が走ってないので快適な10キロほどでした。 |
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愛別橋より上流を眺めて。
上川町に入る。このあたりから山間部といった雰囲気になる。 天気がよくなり日が出てくる。空気がきれいなせいか太陽の光がバシッと直接肌に突き刺さる感じ。 |
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| 大函、大雪ダムあたりまでは、地味に登り坂が続くが、苦にはならない。 |
銀河トンネル、3388メートル。平成7年に完成した。トンネルのできる前は、層雲峡の華、銀河の滝、流星の滝が道路から直接見ることが出来ましたが、トンネルが出来たため、トンネルの石狩川側の外側に作られた道を展望駐車場へ行かなければいけない。 銀河トンネルもそうですが、トンネルには上り車線側に2メートル程の歩道が設けられている。 ただ、銀河トンネルを徒歩で抜けようとは思わない、暗くて怖いし、車の騒音がひどい、通過するのに20分ほどかかったが、誰にも途中出会うことはなかった。 |
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| 初めて大函に来たのは、高校の修学旅行。もっと栄えていた感じがしたが、今はひっそりとしていた。が懐かしい。 | |||
| 石北峠。難関かと思ってましたが、少なくとも、大函、ここ大雪ダムまではたいしたことはなかったです。大雪ダムからしばらく長い下りになっていたので、結構登ってはいたのでしょうが・・・・・・・。 石北峠 1050メートル。他に北海道の峠の標高は、日勝峠 1023メートル。狩勝峠 644メートル 知床峠 738メートル。 石北峠は、留辺蕊町になります。 ここからは、一気に下りで、40分ほど漕がずに進む快感。 ちょっと風が冷たかった。
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